温熱基準世界一への挑戦 ポルハス

挑戦。次世代型住宅性能の極みへ

世界一の住宅温熱基準を持つフィンランドの住宅基準。
グリーンスタイル ポルハス はそのQ値を遥かに上回る性能を叩き出しました。

Q値:POLHAUS=  0.88 <  1.88 =EU最高基準 

 

ポルハス驚愕の温熱性能

夏涼しく冬暖かいしかも

高い保温効果は、光熱費に大きな影響を与えます。POLHAUSはエアコン1台だけで40坪の家全体を
厳冬期も真夏でも快適な温度に保つことが出来ます。

 お知らせ

BSN(新潟放送)様にご紹介の放送をしていただきました。

 

グランドオープン : 6月 24-25日 10:00-17:00

会場:新潟市寺山三丁目

 

ポルハス-ポルハスとは

POLはドイツ語で「極み・極地」
HAUSは「住宅」

グリーンスタイルは次世代型住宅の究極に挑戦しました。

 

ポルハスが高性能な理由

グリーンスタイルでは4つのポイントでこの群を抜いた住宅性能を実現しています。

 

1断 熱

壁断熱にはアクアフォームNEOを、基礎断熱にはスタイロフォームを使用。
高い保温効果だから、最高の住み心地を実現。
この超断熱構造で、冬期間は暖房機の作った熱を外に逃さず、夏は外からの熱の侵入を防ぎます。

 

2

 気 密

C値とは、床面積1㎡あたりの隙間相当面積のことで、この数値が小さいほど「気密性の高い住宅」ということになります。
POLHAUS は家の総表面積に対して隙間は、なんと切手3枚分より小さい値、C=0.2 c㎡/㎡ を実現しています。この数値は、次世代省エネ基準の C=2.0c㎡/㎡ を大きく下回る数値です。

 

3

 日 射

窓の一夜大きさ、性能、ひさし の微妙な確度に至るまで。。。
徹底してこだわることで日差しをコントロール。
冬は低く差し込む日射熱を活かし、夏はひさしが日射を遮るように設計されています。

 

4 間取り

間取りは風の流れを意識し間仕切りを減らしたシンプルな設計を採用しています。
平面的には南から北へ、建物の隅から隅へ。
風が建物の中をスムーズに流れる工夫を施しています。

 

 ポルハスが採用する基準「パッシブハウス」とは

パッシブハウスの考え方ポルハスはドイツのパッシブハウス研究所が規定する温熱性能を満たす住宅「パッシブハウス」を採用しています。

高断熱と高気密、計算されつくした ひさし、高度な多層窓、熱交換換気をしようし、建物の性能向上を総合的に狙った建物の形式です。

■ 暖房負荷 15kw/㎡・年以下
■ 冷房負荷 21kw/㎡・年以下
■ 年間総一次エネルギー消費 120kw/㎡・年以下
■ 気密性能 0.2cm/㎡以下

図解パッシブハウスとは

 

 ポルハスは日本の住宅問題を解決します

ヒートショックの恐怖

日本では、
年間1 万7000 人もの人が「ヒートショック」

つまり冬場のお風呂場やトイレで亡くなっています。

交通事故で亡くなる人より、
ずっとずっと多いのです。

この中でも、気温の低い冬場の死亡率が極めて高いです。

しかし、
今まではこの問題を解決しようとしませんでした。

また、室内温度をコントロールできない住宅は、
風邪やぜんそくなどの健康面でも
大きなリスクを負っています。

 

 

 

ヒートショック/健康リスクの原因①

各国の窓の性能基準

日本の既存住宅の窓は、
世界基準には、程遠い窓の断熱性能基準でした。 中国よりも低く、義務基準無し!
ポルハスは、世界トップクラスの窓性能を導入いたします。

 

 

 

 

 

 

ヒートショック/健康リスクの原因②

日本の住宅のこれから。今までの住宅は、断熱・気密はちょっとだけ。
でも、光熱費をたくさん払って設備に頼った暖房を行う。

極端に言うと、「凍えるハダカに大量のホッカイロ

考え方がまず違うんです。

機能性の高いインナーを着たら、ホッカイロは必要ありません。
人の熱だけでも暖かいのです。

ポルハスは、断熱・気密にこだわります。

 


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